月別アーカイブ: 2014年11月

キレイなまつ毛を保つには

こんにちは、まつげエクステ専門店のミスティカルです。

まつげエクステをされている皆さん、そうでない方も、
まつ毛の手入れをきちんとしてますか?

ぱっちりした目に見せるために、
ビューラーを使ってまつげをぐいっと引っ張ったり、
マスカラをたくさん塗り付けたりしていませんか?

そんなことを何度も繰り返していると、
まつげはダメージを受けて抜けやすくなり、
どんどん弱ってしまいます。

まつ毛エクステをすることは、
自分のまつ毛を守ることにもつながりますので、
エクステにしようかどうか迷っているという方には
ぜひおすすめしたいです。

また、すでにエクステをされている方には、
当店いちおしの拭き取るタイプの目元専用の化粧落としがおすすめです。
オイルフリーなため、まつげエクステを守ることができます。

濃くて長い、美しいまつ毛の状態を保ちたいなら、
ぜひミスティカルをご利用ください。

スタッフ熟練の技術力と、
丁寧できめ細かいサービスを提供しておりますので、
仕上がりにもご満足いただけると思います。









まつエク中の洗顔で気をつけるべきポイント

こんにちは、まつげエクステ専門店のミスティカルです。

せっかくまつげエクステ付けても「長持ちしない」

「すぐよれちゃう」なんて事ありませんか??

それは装着後のお手入れ次第でまったく変わるんです!

そこで装着後の正しい洗顔方法、お手入れのポイントをお伝えします。


・まず、まつエクを付ける際に使用する接着剤は、

乾くまでに約4~5時間かかります。

なので装着後の洗顔やお風呂なども控えましょう。



・湿気のある場所も避けた方が良いです。

まつ毛も髪の毛と同じで、濡れたまま寝てしまうと

「寝癖」がついてしましますので、きちんと水分をふき取るか

軽くドライヤーで乾かしましょう。


・できればうつ伏せで寝ない方がいいです。

これも寝癖がつく原因になります。


・ウォータープルーフのマスカラは、

まつ毛が外れやすい成分が入っているので、

お湯で軽く落ちるマスカラを使用してください。


・クレンジングもまつエク専用のものを使用して下さい。


・エクステの向きが気になる場合は、スクリューブラシなどで

優しく整えてください。無理に触ると抜ける原因にもなります。



この方法でまつエクの長持ち間違いなしです!

第一印象を左右するのは目元です

こんにちは、まつげエクステ専門店のミスティカルです。



あなたは第一印象で損をしてはいませんか??

最初の印象で損をしてしまうと今後のあなたへの扱いも変わってきますので、

第一印象は好印象に限ります。


「第一印象は目元で変わる!」といっても過言ではないぐらい、

目は最初に見られる部位です。


ではどんな目の人が好印象なのでしょうか。

まずは「冷たそうな目」の人よりは、

「うるうるしてみえる目」のほうがダントツ印象が良いです。

人は興味があるモノを見た時瞳孔が2ミリ~4ミリ開き、

潤んだような瞳になり相手から「興味がある、関心がある」と思われます。


「うるうるした目」の作り方

・黒目の幅をカラコンで大きくすることによって優しい目の印象にする。

・まつエクの付け方によってはキレイで大人っぽい印象になったり、

垂れ目で可愛い目になったり色々なパターンがあります。



行動編では、人の目を見ない人は挙動不審にも見えるし、

ジッと見られても気持ち悪いですので「自然に5秒前後で1度目をそらす」

のが専門家の間では良いとされています。



ぜひぜひお試しくださいませ。

アイメイク、きちんとオフしてますか?

こんにちは、まつげエクステ専門店のミスティカルです。

仕事から帰ってきてからのメイク落とし・・・めんどうですよねぇ。
でもこのメイク落としを怠るとお肌の老化を早まらせてしまったり、
シミができやすいお肌になってしまい良い事は1つもありません!!!

せっかくメイクでキレイになっても、メイクを落としたらボロボロ・・
鏡を見ただけで疲れた体が更に気持ちまでも落ち込んでしまいます。

キレイなスッピンを保つためには夜きちんとオフすることが大切です。
そこで今日は正しいメイクの落とし方を書こうと思います。

メイクの中でもとくに力を入れているアイメイク。
このアイメイクこそしっかり落とさなければなりません。
アイメイク専用のクレンジングを使ってアイメイクのみをきちんとオフ。
それから全体のメイクを落として下さい。
先にメイクの濃い場所から落とすことで、
ごしごしこすらずにすむので、お肌も荒れにくいのです。
アイメイク専用のクレンジングは
ほとんど摩擦なく落とせるのでおススメです!

まつエクの歴史

こんにちは、まつげエクステ専門店のミスティカルです。



何かと話題のまつげエクステ。

あなたはまつエクの歴史をご存知でしょうか??

今日はそんなまつエクの歴史に少しふれてみたいと思います!



まつエクの発祥国は美容大国で知られている韓国で、

つけまつげを作る工場の「余ったまつ毛」を

再利用したのがきっかけで約30年ほど前に誕生しました。

日本に入ってきたのがおよそ10年ほど前。

当時は8本前後の毛の束を地まつ毛3本の束に付けていたようで、

まつ毛に負担がかかり‘取れやすい’‘不自然’‘じまつ毛が抜ける’

といったトラブルも多かったようです。



しかし近年主流となっている「毛先が細い人工毛」が誕生し、接着剤も改良され、

軽く・柔らかく・まるで自まつ毛が伸びたかのように

自然に仕上げる事ができるようになり、人気が上がりました。



韓国で開かれた国際的なまつエクのコンテストではなんと日本人が優勝!

あのハイレベルな韓国に勝ったということで

日本の技術がいかに発展しているかわかりますね!